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レセプト作成時の往診料を自動計算!
往診が多い鍼灸院等の日本の医療機関ではレセプト(診療報酬明細書)を
支払い機関に提出することで、診療報酬を得ていますが、
レセプトの作成時に往診移動距離が必要であり、その計測が負担となっていました。
GeOAPでは、登録された住所間の直線距離を自動的に計算し、
レセプト管理システムに登録が可能となります。
クラウド環境

全国3,600万件以上の「号」レベルの住所リストから検索し、直線距離や経路距離を計測できます。
クラウド環境で利用できるため、レセプト管理システムで住所データの更新や、往診移動距離の管理を必要としません。

Excelでもいいんです

GeOAPはExcelでも使えます。
診療所の住所と患者の住所リストされあれば、直線距離や経路距離がボタンひとつで取得できますので、 往診料の計算をExcelだけで行うことができます。

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東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社
エンジニアリング本部 マッピング技術部
マッピング営業技術グループ
GeOAP担当
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